風俗で見せた俺の本気

胸じゃなく、ハートです

微乳風俗嬢との一戦は、自分でもなかなか面白かったです。断っておきますが、自分は巨乳が好きなんです。だから風俗ではいつも巨乳を指名していますし、少なくとも微乳を指名したことはこれまでに一度もありませんでした。それがです。彼女には感情移入してしまったんですよね。それは胸じゃなく、ハートの部分で心を奪われたからこそなのかもしれません。それくらい、自分でも本当に驚かされたというか、一生懸命頑張ってくれたんですよね。きっと微乳であることは、こちら以上に彼女が気にしていると思うんですよ。だからこそ、彼女は胸では満足させられない分、他の部分で満足させようって気持ちを持ってこちらと接してくれたんですよね。その気持ちが単純に嬉しい物じゃないですか。それってなかなか出来ることじゃないって言うか立派な心掛けですよね。だからこそ、心を奪われた部分もあるんですよね。そうじゃないと、自分の心はそうそう動かされないですし。

司法浪人していますが風俗大好きです

司法浪人していると、危機感もいろいろと湧いてきますよ。このままいつまで勉強していれば良いんだろうとか、司法の世界に足を踏み入れる前なのに弁護士が多いから食っていけないとか、それこそいつだったか弁護士なのにyoutuberという人を見かけたりもしました。弁護士になるために死ぬ気で頑張っているものの、弁護士になっても食べていけないのでは…という不安など、とにかくいろんな不安と向き合わなければならないので、時には風俗で気分転換します。こういった不安を解消するためには、風俗のように非日常空間での時間を楽しむに限るんじゃないのかなって思うんですよね。勉強だって闇雲に行うよりも気分転換しつつ行うべきだと思うんですよね。気分転換ばかりではそれはそれで大変なことだとは思いますけど、そうじゃなくてやっぱり普通に気分転換をって思った時、風俗は何かと都合が良いんですよね。いつでもすぐに楽しめるので、遊びやすいのもありますし。